「N4改N5」がやっと組みあがり!

カックイイ!!\(^o^)/
(フロントのピックアップだけ白なのが減点だけど)

こういった改造にはつきものの、微妙な「アレッ?入らない・・」等が多々出てまいりましたが、都度削って貼ってで殆ど無理くり(?)組立。

まあ、シングル仕様が気に入らなければ、元のハム仕様に戻せるよう、表面のボディー加工をケチったのでこうなったんだけど・・・
ちなみに、まだピックガード取り付けビスを打つ決断が出来ない・・・

ピックアップはリアがダンカンSSL-1、センターがfenderストラト装着品、フロントがBill LawrenceのL250。

音出ししながら、L250とSSL-1をどっちをフロント、どっちをリアにするか相当迷った。

現時点では、L250がフロントできれいな音がすることと、リアではシングルサウンドとしてのこしとハイの伸びが強く感じたので、こういうセッティングに。

それに、fenderストラトはターゲットがどうしてもYngwie Malmsteenになってしまってるので、違うシングルタイプになってちょうどいい。
(エボニーのストラトって殆ど見かけないけど)

でもなんとなく、最終的にはL250がリアにくるような気がするなー・・・。

現状ではノイズがひどすぎる・・・
よく考えてみると、リアが純粋なシングルコイル仕様のギターって持ってない。
fenderはHS-2だし、リッチーモデルもツインブレードなんだよね。
両方ともノイズはフルハムバッカー並みに少ない。

これはちょっと、徹底的なノイズ対策にのりださないと。
折角ピックガードをアルミ板にしてることだし、うまく活用してノイズ撃退に励もう!

2006年製のヌーノ・ベッテンコートモデル N5のブラックカラーが入荷致しました。ピックアップにはSeymour DuncanのSTK-S5を搭載。クリームカラーのN5と違いステファンジョイント部にもボディーと同じブラックのカラーリング...

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