ファイル blog2009052202.jpg ついにきました!

いつかこんなこともあると思ってましたが、ついに水中でダイビングをしながらiphoneやipodで音楽を楽しみ、メールやインターネットでコミュニケーションをとる時代が到来!?

(電波が届くかどうかはやってみないことには・・・)

「iPodを海中へ連れ出すアイテム「iDIVE300」:ニュース - CNET Japan」

このトリニティ iDIVE300

「H2O Audio(エイチツー・オー・オーディオ)のiDIVE300(アイダイブ)は、まったく新しいダイビングアイテムです。iPod/iPhone両対応のコントロールユニット、水圧による音量低下に対応するための内蔵アンプを装備し、90mまでの水面下で音楽を聴くことが可能となります。

・90mまでの水圧に耐える防水設計
・フレキシブルに装着可能な新設計クリップイヤースピーカー
・アンプ内蔵により水圧に負けない音量を確保
・各種操作を実現するためのコントロール回路搭載
・各種スペーサー搭載で多機種に対応
・スキューバダイビング&シュノーケリングに最適
・簡単に着脱できる紛失防止ランヤード付属
・Apple認定Made for iPod準拠」

とのこと。

ちなみに対応iPodは、iPhone、iPhone 3G、iPod touch(1st/2nd)、iPod classic(80/120/160Gバイト)、iPod nano(1st/2nd/3rd)など。本体重量は770g。

わたし・・・iponeもipodも持ってます。
かなり惹かれます。

ただし、価格が4万9800円とちょっと高価です。
今時のコンデジのハウジングより高価(当然だけど)

欲しいな~。

これがあると、水中で音楽をならしながらダイビング講習が可能。
iphoneは一応なんちゃってカメラもついてるしな~。

ちょっと火照りぎみの頭をクールダウンさせてよ~く考えてみることとしよう(^_^;)

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