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★★ PADI IDCスタッフインストラクター(IDCSI)案内 和歌山県南紀白浜スパダイブ ★★

■インストラクタートレーナーの第一歩!

PADI-IDCSI認定カード

概要

IDCではインストラクタートレーナーの一員として、コースディレクターとともに働けます。

インストラクターを育成するという ”やりがい” は、人として、仕事として最高のものです。
同時に、より以上の責任ある役割だといえます。
アシスタントインストラクターの認定に関しては、単独で認定できるようになります。

スパダイブ、エウレーカダイビングカレッジが開催するIDCスタッフインストラクターコースは、 IDCと連携して実施され知識開発、限定水域、及びオープンウォーターのティーチングプレゼンテーションを評価する方法を教えると共に、 IDCカリキュラムに関する習熟度を深めるコースです。


主旨

アシスタント・インストラクターとインストラクターのパートナー・シップに似て、IDCスタッフ・インストラクターは、 PADIインストラクター・トレーニング・コースのなかで、大切なチーム・メンバーとしてコース・ディレクターとともにコースを運営します。

IDCスタッフ・インストラクターになると、インストラクター開発プログラム(IDC/IOC)とインストラクターの継続教育コースのスタッフとして働くことになります。 また、PADIアシスタント・インストラクター・コースを教えることもできるようになります。 ダイビングのプロフェショナルをトレーニングする責任は、IDCスタッフのあなたとPADIコース・ディレクターにかかり、遣り甲斐のある役割となるでしょう。(PADI WEB SITEより引用)

コース料金

・パート1:¥52.500−
・パート2:¥0−

(純粋な講習費です。左記の費用のほかにダイビングフィー・宿泊費・食事・交通費・資格申請料・教材費がかかります。)

必要日数

・パート1:1〜2日
・パート2:最短7日(IDC日程と同じ)

コースへの参加前条件

・現在の年度において、PADIインストラクターとして更新済みで、ティーチングステータスであること。
・PADIマスタースクーバダイバートレーナーの資格を有する。
・全てのレベルのダイバートレーニングを、PADIインストラクターマニュアルに記載されている規準及び理念に沿って実施することに同意する。
・PADIシステム及びその構成要素を、そのまま全て使用することに同意する。

事前学習に関する参加前条件

「インストラクター候補生ワークブック」の全IDCナレッジリビュー(16)を修了していなければなりません。

必要教材

◎PADIコースディレクターマニュアル
◎PADIインストラクターマニュアル
◎インストラクター候補生ワークブック 他IDCで必要な全ての教材



■プロコースメニュー

下記コース名をクリックするとコース内容が確認できます。プロコース料金表はこちら

プロコース一覧

PADIアシスタントインストラクターコース(IDC-AI)

・・・PADIアシスタントインストラクターになるためのコース案内です。

PADIインストラクター開発コース(IDC-OWSI)

・・・PADIインストラクターになるための開発コース案内です。

EFRインストラクターコース(EFRI)

・・・EFRインストラクターになるためのコース案内です。

PADIその他インストラクターコース

・・・PADIスペシャルティーインストラクター等その他コース案内です。

PADI IDCスタッフインストラクターコース

・・・PADIIDCスタッフ/インストラクターになるためのコース案内です。

DAN 酸素インストラクターコース

・・・DAN 酸素インストラクターになるためのコース案内です。

潜水士講習会

・・・国家資格 潜水士試験へ向けた準備講習会の案内です。